料理のイラストは準備中です鮭と野菜のバターポン酢焼き
- 25分
- 1人分 約481円
- 1人分 323kcal
- 材料 7品
- 練習後の補食
- たんぱく質
- 食物繊維多め
- 脂質多め
- お弁当・作り置き向き
栄養は1人分(大人の量)を日本食品標準成分表(八訂)増補2023年で計算。サッカー向けの印は、日本サッカー協会(JFA)栄養ガイドライン・UEFAの声明・日本人の食事摂取基準をもとにした、このサイトの判定です。値段は総務省 小売物価統計調査(2025年)からの目安です。
なぜこの印がつくのか
- エネルギー322.7kcal条件:400kcal以下
- 炭水化物25.4g条件:25g以上
- たんぱく質31.3g条件:8g以上
この線にした理由
食事まで時間があくときのつなぎ。リカバリーの目安(R03)の半分程度を補う考え方。数値の線はこのサイトの設定
- たんぱく質31.3g条件:20g以上
この線にした理由
S03は1食0.4g/kg以上(T059、60kgで24g)。1回あたり0.3g/kg(T015、60kgで18g)、20〜40g/回(T028)、0.25g/kg(T034)の下限側
- 食物繊維6.1g条件:6g以上
この線にした理由
S01は試合前に食物繊維の多いものを控える選択を示す。ふだんの食事ではよい特徴なので、試合直前だけ消化のよい料理を選ぶ(量を減らす話ではない)。6gはこのサイトの設定
- 脂質のエネルギー比35.7%条件:35%超
この線にした理由
S01は試合前に脂質の多いものを控える選択を示す。35%は食事摂取基準の目標量上限30%(T047)を超える目安としてこのサイトが設定
材料
生鮭230g(可食部を計量)
えのき51g(可食部を計量)
じゃがいも135g(中サイズ約1.0個、可食部を計量)
玉ねぎ94g(中サイズ約0.5個、可食部を計量)
しめじ90g(可食部を計量)
ポン酢30g(大さじ約1.7)
バター(有塩)11g(大さじ約0.9)
薄力粉12g(大さじ約1.3)
サラダ油6g(大さじ約0.5)
そろえた材料は、左の丸を押すと印がつきます
アレルギー(特定原材料など)
含む小麦乳さけ
含むことが多い大豆使う商品(しょうゆ・だしなど)の表示で確かめてください
お子さんのアレルギーを1週間の献立の「条件」で入れておくと、当てはまるレシピに注意が出て、献立・検索から外れます。
どの材料からか
さけ:生鮭、乳:バター(有塩)、大豆:サラダ油、大豆:ポン酢、小麦:ポン酢、小麦:薄力粉
作り方
無塩の生鮭230gの骨を除いてひと口大に切り、水気を拭いて薄力粉12gをまぶす。じゃがいもは皮を除いた135gを厚さ4mm、玉ねぎ94gを薄切りにする。えのき51gとしめじ90gは根元を除いた重量を量り、ほぐす。
フライパンにサラダ油6gを中火で熱し、鮭の両面を焼いていったん取り出す。じゃがいもと玉ねぎ、きのこを入れてふたをし、弱火で約7分加熱する。途中で混ぜ、焦げないよう火を調整する。
じゃがいもがやわらかくなったら鮭を戻してふたをし、中心まで火を通す。鮭の中心が不透明になってほぐれることを確認する。火を止めてポン酢30gと有塩バター11gを加え、弱火で短くからめ、汁も含めて2等分する。
作った記録
作ったら記録しておくと、子どもの好みがわかります(この端末に保存)。


