料理のイラストは準備中です鮭とブロッコリーのミルククリームパスタ
- 30分
- 1人分 約358円
- 1人分 554kcal
- 材料 8品
- 回復(リカバリー)
- たんぱく質
- 食物繊維多め
栄養は1人分(大人の量)を日本食品標準成分表(八訂)増補2023年で計算。サッカー向けの印は、日本サッカー協会(JFA)栄養ガイドライン・UEFAの声明・日本人の食事摂取基準をもとにした、このサイトの判定です。値段は総務省 小売物価統計調査(2025年)からの目安です。
なぜこの印がつくのか
- 炭水化物82.1g条件:50g以上
- たんぱく質31.5g条件:15g以上
この線にした理由
S03は試合後4時間に1g/kg/時(T057、60kgで60g/時)。運動後のたんぱく質0.25〜0.3g/kg(T014、体重60kgで15〜18g)。炭水化物は急速な回復で1〜1.2g/kg/時(T007、60kgで60〜72g/時)を1食でおおむね満たす目安として50g
- たんぱく質31.5g条件:20g以上
この線にした理由
S03は1食0.4g/kg以上(T059、60kgで24g)。1回あたり0.3g/kg(T015、60kgで18g)、20〜40g/回(T028)、0.25g/kg(T034)の下限側
- 食物繊維8.8g条件:6g以上
この線にした理由
S01は試合前に食物繊維の多いものを控える選択を示す。ふだんの食事ではよい特徴なので、試合直前だけ消化のよい料理を選ぶ(量を減らす話ではない)。6gはこのサイトの設定
材料
スパゲッティ(乾)180g(可食部を計量)
生鮭130g(可食部を計量)
玉ねぎ71g(中サイズ約0.4個、可食部を計量)
牛乳232g(大さじ約15.5)
薄力粉12g(大さじ約1.3)
バター(有塩)10g(大さじ約0.8)
オリーブオイル4g(小さじ約1.0)
にんにく5.5g(小さじ約1.1)
塩1.5g(小さじ約0.2)
ブロッコリー75g(可食部を計量)
そろえた材料は、左の丸を押すと印がつきます
アレルギー(特定原材料など)
含む小麦乳さけ
お子さんのアレルギーを1週間の献立の「条件」で入れておくと、当てはまるレシピに注意が出て、献立・検索から外れます。
どの材料からか
さけ:生鮭、乳:バター(有塩)、乳:牛乳、小麦:スパゲッティ(乾)、小麦:薄力粉
作り方
生鮭130gは骨を除いた可食部を量り一口大にする。玉ねぎ71gを薄切り、にんにく5.5gをみじん切りにする。ブロッコリー75gは小房に分ける。乾麺180gを塩なしの湯でゆで、最後の3分にブロッコリーを加える。
フライパンにオリーブオイル4gを熱して鮭の両面を焼く。有塩バター10g、玉ねぎ、にんにくを加えて弱めの中火で炒め、薄力粉12gをまぶして粉っぽさがなくなるまで炒める。
牛乳232g(約225ml)を少しずつ加えて混ぜ、弱火でとろみがつき鮭の中心まで火が通るまで煮る。塩1.5gと湯を切った麺、ブロッコリーを加えてからめ、2等分して盛る。
作った記録
作ったら記録しておくと、子どもの好みがわかります(この端末に保存)。
